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従兄の同級生の妹と~6

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すると奈緒美ちゃんは立ち上がり壁をトントン叩いたりし始めた。
「ちょっ!?!」叩いては壁に耳をつけたりして様子を伺っている。
「ナンかテレビの音が聞こえてるみたいだからいるみたいだよ。」
おいおいそれじゃそんな事してたら近所迷惑でしょ!
次の瞬間奈緒美ちゃんは驚く行動をとった。
「いや~やめてよぉ。」冗談だろうが、壁に向かって声を出した。
「ちょっ、ちょっと。!?!」俺が奈緒美ちゃんの方を向き見上げる。
ローアングルからまたもやチラリと奈緒美ちゃんの赤パンティが覗く。

「さっきから田中君、私のパンツ見てるでしょ!?」
俺のドキドキはMAXになった。
「いっ、うにゃ?!」訳のわからない声で返事する俺。
あまりにも図星だったため何も返答出来ない。
すると奈緒美ちゃんは俺の耳元に近寄り小声で
「隣の女の子、田中君が女を連れ込んでると思うかもね。」と囁いた。
俺の心は少しずつ壊れていくようだった。
「でも、な、奈緒美ちゃん彼氏居るんだもんなぁ。」
そう言うと奈緒美ちゃんは
「でも、田中君も好きなの・・・」
そう言って俺の耳にキスしてきた。
次の瞬間俺の唇は奈緒美ちゃんの唇に吸い寄せられた。
・・・・・・・・・完全に俺の理性は吹っ飛んだ・・・・・・・・・
俺は夢中で奈緒美ちゃんの唇を貪る。
部屋にピチャ、ピチャ、プチュッとキスの音が響く。
頭がキーンと真っ白になっていくようだった。
俺は奈緒美ちゃんをベットに押し倒し、さらにキスを続けた。
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