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ネットでエロ女神をやってた後輩⑤

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挿れられる気配を察知したのか
「あの…ゴムは絶対に付けて下さい、お願いします」
と不安そうな声で真希が言った。
「大丈夫、付けてるよ」
と言いながら真希の穴にねじ込んでいく。
グチョグチョに濡れている割に
先っぽが入っただけで窮屈になる。
「久しぶりなんで優しくお願いします…」
「うん」
「…先輩、私の事好きって言ったの本当ですか?」
「本当だよ」
好きだよと言いながら
唇にキスをしてみると今度は逃げられなかった。
柔らかな唇の感触を楽しみながら愚息を奥まで進めていく。
真希も俺が子宮を突くタイミングで
「アン…アン」と控えめに可愛い鳴き声をあげてくれる。


暫く正常位で奥を突いた後に真希をひっくり返してバックに変更。
後ろ手に縛ってあるので尻を高く突き出す格好になった。
うちのサークルでは誰も落とせなかった
真希のケツの穴を見ながらの挿入に震える位の優越感に浸る俺。
「先輩…この格好恥ずかしいです…普通のにしましょうよ」
と訴えてくる真希のケツを平手打ち。
パーンという小気味良い音と共に
「アン!!」とこの日一番の良い鳴き声。
ケツを叩くとマンコがキュッと締まるのが面白くて
パンパン叩きながら腰を振った。
パンッ「アン!」パンッ「アン!」


真希の尻が赤くなってきた所で想定外の事件が発生。
AとBがビール片手にコッソリと寝室に入ってきたのだ。
真希はアイマスクをしているので
2人の早過ぎる侵入も問題ない筈だったが意外にも速攻で反応した。
「えっ?先輩??他に誰かいません?」
「ん?いる訳ないじゃん」
「え?え?嘘っ!?誰かいますよ?」
「いないってば」
「嫌だっ!ちょっと待って下さい!!先輩!?」

パニックになった真希はアイマスクを外そう
と必死に顔を枕に擦り付けている。
手が使えないので直ぐに外せない真希を落ち着かせようと
無理矢理後ろからピストン続行。
予定では真希を感じさせている状態で
AとBが乱入すればなし崩し的に4Pに移れると思ってたけど
現実はそんなに甘くなかった…


やっと少しアイマスクをずらして視界を確保した
真希の目に写ったのはパンツ一丁でこちらを見ているAとB。
「こんにちわ、酒のツマミに見学させてよ」と
向井理風の笑顔で爽やかに挨拶するA…
あら、良い男…とウットリする予定だったのに
「キャァァァァァァァァァ!嫌ァァァァァァァァァァ!!!」
と即座に絶叫する真希。
女の本気絶叫って凄いのな!
完全防音のマンションとはいえ
ご近所さんに通報されないかオロオロと焦った。


ここでAが真希にゆっくりと近づいて驚愕の行動に出る。
バチーーンっと全力で平手打ち!
ベッドの下まで転げ落ちる真希。
躊躇いなくフルスイングで女を殴るAに唖然とする俺とB…
鬼畜なのは知ってたけど、ここまでとは…
「うるせえ糞女!叫ぶの止めるまで殴り続けるぞ!」
と真希の髪の毛を掴んで脅すAに向井理の面影はなかった…
真希は叫ぶのは止めたものの今度は大号泣。
赤ちゃんみたいに
「ビエエエエン」って顔をグチャグチャにしながら泣いてた。
暫く泣き止むのを待ってたけど
「リビングに電マがあるから移動しよう」
というBの提案で真希を俺が抱きかかえて場所変更。

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