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ネットでエロ女神をやってた後輩④

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想像以上に重量感のある胸を
両手でゆっくりと揉みながら
硬くなった乳首を吸うと、
声は出さなくても
身体はビクッビクッと反応をしていた。
貧乳の女としかヤった事がない俺は
ここぞとばかりに巨乳を堪能した。
アイマスクで見えてない事をいい事に
脇の匂いも堂々とクンカクンカ。
可愛い子の汗って甘い匂いがするから不思議だよね。


ここまで無抵抗無反応の真希。
いよいよ下半身に攻勢を移そうとベッドに横にして
ズボンに手をかけたら急に足をバタバタして抵抗を始めた。
理由はすぐに判明、レギンスまで染みるくらいに濡れてる…
「声は出さなくてもスゲー感じてるんだな」
「…」黙ったまま抵抗する真希。
「暴れるなら足も縛る事になるけどどうする?」
縛られるのがよっぽど嫌なのかあっさり大人しくなったので
腰を浮かさせてズボンとレギンスを同時に脱がす。
レギンスを脱がす時に篭った熱気と真希の匂いがムワっと漂ってきた。


恥ずかしそうに「やっぱりシャワーを…」
と言う真希を無視して
両足首を掴んで大の字に広げてパンツチェック開始。
「パンツの股の部分だけ変色してるよ」
「嫌ぁ…違う…見ないで…」
「次は匂いチェックしようか」
「せ、先輩!それは本当にダメです!待って下さい!」

またバタバタと抵抗を始めた足を
抑えつけて鼻を真希の股間に押し付ける。
ビチョっという感触と共にダイレクトに
鼻腔に飛び込んでくる真希の性器の匂い。
匂いフェチの俺としては
もっと強烈な匂いを期待していたがマイルドな匂いでガッカリ
でも鼻を押し付けたまま深呼吸をすると
微かにアンモニアの匂いがした。
「ちょっと小便臭いぞ、ちゃんと拭いてるか?まだガキだなぁ」
「…えっ…ごめんなさい…」
シャワーも浴びさせて貰えず強引に恥部を匂われるという
理不尽な仕打ちにも素直に謝る真希w
暫く鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら匂いを満喫。
そしてパンツを横にずらして直接舐めた。
「アッ!ンー!ダメっ…です…そこ汚い…ですっ」
塩っぱい味が口に広がったがこれが真希の味だと思うと
最高に美味しく感じた。


胸への愛撫では声を出さずに耐えた真希でも
クリトリスを舌でペロペロしていると呼吸が荒くなり、
時折「アッ…ンッ…」と声を出すようになっていた。
舐めても舐めても愛液が奥から溢れ出してくる
洪水状態の穴に指を一本入れると
熱くなった肉壁がズブズブと吸いついてきた。
こりゃ堪らん!!良い具合だ。


A達が乱入してくる前に
一度イカせてフェラをさせようと計画していたが、
俺も我慢できなくなったのでさっさと挿れる事にした。
この後A達も楽しむから汚しちゃマズイんでゴムを装着!
真希の足を開かせて
愚息をドロドロになった真希のアソコに狙いを定めた。

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