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言いなりになった奴隷妻②

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妻「電気消して」
私「このままでいい。早くしろ」
妻「分かったわ」
妻は、諦めた様に服を脱いだ。
久々に見る妻の身体は相変わらず綺麗で、
スタイルも良くムラムラする。
妻を仰向けに寝せ、足を開かせM字にする。
ちょっと盛り上がった陰部には
、一筋の縦線が見えその先端にはちょっと膨れ上がる
クリトリスが見える。
薄く生える毛は下地の肌の白さに
黒々とハッキリ見えた。
指で軽く縦筋に沿って撫でると、
透明な液がジワジワと溢れて来た。
私「エッチだな!もう濡れてるのか?」
妻「だって・・・久々だから」
私「あいつに変えられたか?」
妻「違うわ」
私は、チンポを妻の口の前に差出し
「さぁ、イヤらしく舐めるんだ」、
そう言うと妻は口に咥えこみ、舌でペロペロ舐め出した。
以前は、決して口でしてくれた事も無く、
浮気相手のチンポを咥えさせられていたんだと思う。
だからかなり上手で、直ぐにでも逝きそうだった。
「もう、逝くぞ!」そう言って妻の口の中いっぱいに放出した。
妻が吐き出そうとしたので、「そのまま呑み込め」と命令した。
初めは嫌がったが、妻は堪忍したようにゴクリと飲みこんでいた。
もう一度、チンポを咥えさせると直ぐにギンギンに復帰、
妻を四つん這いにし、バックから濡れるマンコに挿入した。
久々のマンコは温かく、
締め付け具合も非常に良く最高に気持ち良かった。
ゆっくりと腰を動かすと
妻は今まで聞いたこと無い位、喘ぎ声をあげていた。
こんなにエッチだったとは思わなかった。
自分から腰を動かし始めると、
”もっと・もっと激しく・・・”と言い始める始末だった。
私も、激しく腰を動かし色々な体位で妻の身体を突きまくると
妻は激しく乱れ、そして2人は逝った。
翌日も、翌々日も私は妻を抱いた。
妻は拒む事も無く私の欲求に答えてくれていたが、
1週間も過ぎると妻自信が求めて来る様になった。
道具も使い、妻を逝かせ捲る毎日。妻はドンドン逝きやすくなり、
私の汚い言葉に良く反応する完全なドM女になっている。
もう、私の言葉に逆らう事は無く、何でも従う娼婦の様だった。
私は綺麗で人も羨む妻を
完全に支配出来ている事が誇りでもあり、満足だった。
ただ、人前でも妻は私に従うのか?
そんな疑問を私は確認したくなっていた。

翌日、私はネットに書き込みを行った。
”30歳の人妻です。5/10 9時12分○○行きの○○電車1両目に、
黒いフレアスカートにブラウス姿で、痴漢を待ってます”

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