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小学校4年生の春先の出来事~8

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突然、するり、という感じで2本の棒が引きぬかれた。
2本を引き離すと、つうっと透明な糸が引いているのが見えた。
どうやらあれが『悪い汁』の正体なのだろう。
男はうれしそうにそれを口に含む。
「あぁ、美味しいねぇ。これなら治りそうだねぇ」
チュルチュルと音をたてて、そのねばねばを舐めとると、
今度はその棒で私の乳首をつつきはじめた。
「くみちゃぁん、くみちゃんは年齢の割りには大人みたいだねぇ。
反応もお汁も、大人と変わんないよ……
だったらこれも気持ちがいいのかな」
そしてまた、あのぬるぬるの舌を、今度は乳首に這わせ始める。
「あぁ……それも……。せんせい、わたし、悪い病気なの?」
演技しようなんて、そんな大それた事を考えていたつもりはない。
ただ口からこぼれ出るのは、あいかわらずそんな言葉だった。
そしてそれに比例するように、わけのわからない涙も
あとからあとからこぼれだし……
男はいまだに私が
『悪い病気』を信じていると思っているらしかった。
「そうだねぇ、そうだねぇ、悪い病気だねぇ……
乳首も堅くなってきちゃったねぇ……
マ○コもグチュグチュいってるしねぇ……
指を入れて、調べてみなきゃねぇ」
「あ!」
痛みに、今度は初めて本気で身を引いた。
「痛い!」
「だいじょうぶだから……指一本くらいは、
大丈夫だから。力を抜いてごらん……」
深呼吸しながら下半身の力を抜く。
ゆっくりと、男の指が私の体内を侵蝕はじめる。
「なんだか、太い……」
「はいるの、分かるかい?」
「あぁぁ!」
 硝子棒の時とおなじ、ちょっとした引っ掛かりを抜けると、
男の指もいともカンタンに中に入ってしまった。
ただ、硝子棒と違って、中で蠢かれるのはかなり痛い。
小学校4年生の春先の出来事続く≫≫

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