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営業に来た女とのエッチな体験

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営業・・そうは言っても伊東さんは結構足がフラツイていて、
俺の家の玄関でちょっとこけた。
俺が支えたとき、ちょうど伊東さんのウナジのあたりに
俺の顔が行く感じだったので
これはチャンス、と
突き飛ばされるのを覚悟でそのままウナジと耳を攻撃した。
そしたら意外に意外。突き飛ばされるどころか、、、
「はぁぁぁぁぁん」と喘ぐ。
体制を持ち直して顔を両手で押さえ こちらに向けると
目をトロンとさせてそして目を閉じた。
よっしゃ~!と思い、キスを。伊東さんもすぐに舌を絡めて来た。
キスしながらベッドに誘導。
「あぁあっぁぁぁ、駄目よ、そんな」と言いつつ、
言葉の抵抗はあっても行動に出ない伊東さん。
スーツのボタンを開け、ブラウスとブラジャーたくし上げ、
小振りなおっぱいに吸い付いた。
感じやすい様で、大きな声で喘ぐ。
「はぁぁぁん、ふぅぅぅぅぅぅ」
片手で乳首を刺激し、首筋・耳を攻め、
もう片方の手はスカートの中へ。
ストッキング越しにももう既にビショビショ。
暫く首筋を責めながら手まんして、充分感じさせてから
ストッキングを脱がせた。
「ああ、○○さん、私、変になっちゃいそう・・・、
あ、やめてそこは・・・あぁぁ」
俺は無言で責め立てた。
伊東さんのおまんこは既に洪水。
俺の口の攻撃で既にビクビクさせていた。
そして驚きの潮吹き。
俺のベッドはかなりビショビショになってしまっていた。
「ご、ごめんなさい・・・はぁぁ、
あっ、感じやすくて・・・こんなの、一年ぶりなの・・・・・
そして ○○さんの様な人にされてると思うと・・・
はぁぁ、うぅぅぅ」
俺の様な何だ?と思ったが、
きっと俺の様なキモオタと言いたかったのかもしれない。
そんな事は追求せず、俺も脱いですぐに挿入した。
「きゃぁぁぁぁ!!!あ、あ~ん」
そう、俺は禿げていて小太りで見た目は良くないが、巨チンである。
最初は驚いて悲鳴をあげたのだろう・・・が、
ピストンするとすぐにそれは快感の悲鳴に変わって行った。
「あ、あぁぁぁ、あ!あ!あ!いく、いくぅ!!!」
伊東さんは痙攣しながら行ってしまった。
俺は優しくピストンしながら片手で乳首を弄り、
片手はクリトリスを刺激、口は首元を愛撫した。
伊東さんの膣がもう一度締め付けて来て、俺もまた激しくピストン・・・
中途半端に着ていた服を脱がせ
体位を変えてバックでまた
クリトリスを触りながら伊東さんと一緒に果てた。
いった後も伊東さんはヒクヒクしていて、放心状態になっていた。
「○○さん、凄すぎ・・・」と言いながら はぁはぁしている。
伊東さんは暫く動けない状態になっていた。
「ごめんなさいね・・・、もうちょっとこのままでいさせて」
俺の腕枕で目をトロンとさせていた。
その姿が凄く可愛かったから、もう一発・・・

結局伊東さんは深夜0時を回ってから帰った。
淫らな体験告白
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