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昔の教え子とのエッチな体験⑤

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「今はいないよ」何故か嘘をついてしまう俺。
会社の同僚に聞かれれば簡単にばれてしまうことなのに。
「ふーん」興味無さそうな素振り。
正直、この時点で俺はもうやる気満々だった。
少し赤くなった顔を手で扇ぎながら
「あーもう駄目だ。もう帰ります」と早希。
「いいじゃんもう一軒いこうぜ」
「駄目です。もう駄目です」
「良いとこ知ってるから」
「駄目です。また今度誘ってください」
そんな感じで一旦店を出た。
しつこく誘うのは得意だけど、ただぐだぐだになるのはまた別。
店を出る時、早希はメールを打ってて誰と聞くと
「彼氏です。今から帰るねって」
「同棲してんの?」
「違いますよ。でもほら、ラブラブだから」
そんな会話をしつつ、二人で並んで駅に向かうも、
なんか面倒くさくなってきた俺は、もういいやって感じで、
唐突に早希の手を握った。
早希は「え?え?」って感じで一瞬戸惑ったけど、
俺の手を解こうとはしなかった。
かといって握り返してもこなかったが。
で、俺は無言で握る力を強め、ホテル街の方へ誘導していった。
早希は「冗談でしょ?」といった感じの笑みを浮かべながら、
俺に握られていないもう片方の手で俺の腕を軽く掴み
「え?駄目ですよ?絶対駄目ですからね?」と言いながらもついてきた。
というか半ば強引に連れてった。
淫らな体験告白
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