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2chに投稿されたエッチな体験やネットに転がるエッチな体験話などを拾い集めてるBlogです
エッチな体験告白Collection
性的描写が多数含まれていますので20歳未満の方の閲覧は禁止です!


淫乱OLの秘密遊びⅡ
淫乱OLの秘密遊びⅡ~エッチな体験・妄想 Blog
人妻涼子のエッチな体験・妄想掲載中!!

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手マン中にもう一回聞いてみた
「なあ電話エッチさせてや」
「あん無理だって、バレたらどうすんの?」
「バレへんて。ゆっくりするから」
「むーりぃ」
[元カノとのエッチな体験④]の続きを読む
それから一緒に風呂入っていちゃいちゃした後
上がってさあやろかって雰囲気になった時に元カノの携帯が鳴った
彼氏からのメールだった
「誰?彼氏?」って聞いたら「うん。今なにしてんの?だって」
元カノがピコピコ返信メール打ってる時にある考えが頭をよぎった
[元カノとのエッチな体験③]の続きを読む
冗談半分で
「お前まだ俺の事好きやろ?」って聞いたら
「調子乗んな(笑
でもまぁ今まで付き合ってきた中で一番好きだったかも」
これはイケると思って
[元カノとのエッチな体験②]の続きを読む
暇だったので久しぶりに二年付き合ってた元カノに電話した
適当に世間話してたら彼氏居る事わかって
「彼氏と今どうなん?」
って聞いたら

[元カノとのエッチな体験]の続きを読む
俺「全部、知ってるんだし、
俺でよければ、いつでも相談にのるよ」
熟『うん…ありがとう』そう言った熟は、
どこか寂しそうな顔をしていた。
俺「今度から部長から誘われても断ってくれる?」
[人妻上司とのエッチな体験~32]の続きを読む
俺「じゃあ、結婚しようか?」冗談ぽく俺は言ったのだが
熟『子供のこと考えたら絶対無理だよ~』
意外にも真剣な答えに俺はビックリした。
熟『旦那と知り合う前だったら良かったのにね』
ここで俺はイタヅラっぽく
[人妻上司とのエッチな体験~31]の続きを読む
熟『夫婦では仕方ないんじゃないの?良くわからないけど。
それが理由で離婚するほどの事でもないし』
俺「ひょっとして、襲われて、ちょっとは喜んでる?」
熟『微妙…かな?』
俺「じゃあM?」
[人妻上司とのエッチな体験~30]の続きを読む
熟との長い濃厚なキスの後、仰向けに寝た。
熟は俺の左の胸に頭を乗せてきた。
熟『心臓の鼓動、早いね。疲れた?』
俺「うんん。全然、平気だよ」
[人妻上司とのエッチな体験~29]の続きを読む
30分ほどしただろうか・・・
俺は奈緒美ちゃんに頬っぺたをツンツンされておきた。
「気持ちよかった?」
身なりを整えた奈緒美ちゃんは俺に聞いてきた。
[従兄の同級生の妹と~14]の続きを読む
「あっ、あっ、あっ」
俺はただ喘ぎながら奈緒美ちゃんを見つめるだけ・・・
「ふっ、可愛いね。」
奈緒美ちゃんはそう言うと手の動きを最大限速くしていった。
[従兄の同級生の妹と~13]の続きを読む
「今日はこれで勘弁してね。」
そういうと頭を上下に動かしながらチ●ポを出したり入れたりし始めた。
フェラチオ初体験の俺、ジュポ、ベチャ、ジュポ、ベチャという音と
咥えて出し入れしている奈緒美ちゃん。
興奮は一気にMAXへと上がっていく。
[従兄の同級生の妹と~12]の続きを読む
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オ●ンコからチ●ポを抜く。
今だったらそこで縮んでしまうだろうが、
若かったその時は抜いてもキンキンなまま上を向いていた。
「ごめんね、イカせてあげられなくて・・・でも分かってね。」
たぶん怒り顔であったろう俺、
「し、仕方ないよね・・・」
でもそのシチュエーションにどうしていいか分からず、
チ●ポを出したまま奈緒美ちゃんの横に横たわった。
「私も、今までで一番感じちゃったかも・・・、イカないと苦しい?」
「うん、少し。」
「っそうだよね・・・」
俺は正直手コキでもなんでもいいから
イカせて欲しい気持ちでいっぱいだった。
不意に俺の下半身の方へ移動する奈緒美ちゃん。
次の瞬間俺のチ●ポはオ●ンコとは別の温かさに包まれた。
「!?!?」俺の頭は再びパニックとなる。
俺は初体験はしていたが、その際にはフェラチオというものは体験していなかった。
相手もそれだけは苦手だったのでお願いはしてみたもののしてもらえなかった。
恐る恐る視線を俺のチ●ポに落とす。
そこには俺の方を見てニコッと笑いながらチ●ポを咥えている奈緒美ちゃんがいた。
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「あぁ・・・っ、あん!」
大きく喘ぐ奈緒美ちゃん。
俺は無我夢中で激しく腰を振る。
「駄目だよぉ、駄目・・・赤ちゃん出来ちゃう。」
喘ぎながらも奈緒美ちゃんは少し抵抗する。
「奈緒美ちゃんのオ●ンコ凄く熱いし気持ちいい。!」
俺は結合部を見るのが好きだった。
何より一体になっている感を味わうことが出来るからだ。
奈緒美ちゃんのオ●ンコに出たり入ったりしている
俺のチ●ポは愛液でヌラヌラに光っていた。
射精感が高まってくる。と、その時に奈緒美ちゃんが
「今は赤ちゃん出来たら困るから・・・お願い・・・我慢して。」
この言葉で熱く呆けていた俺の頭は通常モードに戻った。
動きを止め挿入したまま奈緒美ちゃんを見る。
「私も気持ちいいから
このまましてたらどうにでもしてってなるから・・・ねっ、お願い!?」
一気にテンションが下がってくる。
『そうだ、この娘は彼氏居るんだ・・・人の彼女に手を出してしまったんだ・・・』
当時うぶだった俺はそこで行為を停止した。
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興奮はMAXになっていた。
既にその時には奈緒美ちゃんに彼氏がいてお金持ちで・・・
などという色々なしがらみは俺の頭の中から飛んでしまっていた。
右手の人差し指をパンティの上からオ●ンコのあたりに這わす。
グジュ、といった感触で湿気を帯びた布地を捏ねまわす。
「あん、いや、パンツが汚れちゃう・・・」
その言葉で俺は一気にパンティを脱がせた。
逆立つ陰毛、少し濃かった。雌臭というか俗にいう女の匂いが鼻につく。
今ならそこから執拗な愛撫を繰り返す余裕もあるのだが、
やりたい盛りの覚えたて、俺はミニスカートを履いたままの奈緒美ちゃんの
両股を開きチ●ポをオ●ンコにあてがうと
「いい?」
「ちゃんとゴム付けてくれてる?」
「今は持ってない・・・こんな事になるなんて思ってなかったから・・・」
「駄目だよぉ、・・・」
「もう我慢出来ない・・・。」
次の瞬間、生のままキンキンになっているチ●ポを
奈緒美ちゃんのオ●ンコに深々と挿入した。
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俺はキスを奈緒美ちゃんの唇から耳に移した。
息を吹きかけたり耳の穴に舌を這わせたり、
そういう知識はあったが、いかんせん脱皮したての脱チェリー、
それ以降『どうしたらいいんだ!?!』とパニック状態になっていった。
ちなみに童貞卒業の際は相手は同じ歳の女の子だったが経験豊富だったため、
また、俺が素直に童貞をカミングアウトしていたためにリードしてもらっていた。
どうしていっていいか分からずに、ひたすら強弱は付けながら耳を攻めていると
徐々に奈緒美ちゃんから「あっ、あっ・・・」喘ぎ声が出始めた。
耳たぶを舐めたり息を吹きかけたり、
耳の穴に舌を這わせたりそればかり繰り返していると、
じれったくなったのか奈緒美ちゃんは俺の右端を両足で挟んできた。
必然的に体がより密着する。
そして俺の舌は首筋へと自然に移行する。
「あ、あんっ、」体をビクつかせ喘ぐ奈緒美ちゃん。
その喘ぎ声に俺は完全に理性が吹き飛んだ。
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荒々しくシルクのシャツの前ボタンを外していく。
パンティとは別の色、白っぽいブラが目に入ってきた。
今なら褒めたり、優しくしたり出来るのだが
そこはテンパった若魚な俺、荒っぽくブラを外し胸に吸いつく。
「ああ~ん、あん。」奈緒美ちゃんの声が一層大きくなった。
夢中でオッパイにむしゃぶりつき、乳首を吸いまくる。
右の胸ばかりではと思い左の乳首に口を移すと
「あん、ビクビクするよぉ!!」と喘ぎ俺の右足をグリグリと挟み
自分の股間を太股に擦りつけるようにしてきた。
乳首が一層固くなる。右乳首を吸い右手で左胸をもむ。
「ふん、、ふぁっ」声にならない声で喘ぐ奈緒美ちゃん。
俺のパンツは既にギンギンになったチ●ポから出てるカウパーで
ビチャビチャになっていた。
そこに奈緒美ちゃんの右手が触れる。
「!?!すごいベタベタだよ!?」
そう言ってチ●ポをギュッと握ってきた。
「うわっ!?!」イキそうになるのを堪える。
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すると奈緒美ちゃんは立ち上がり壁をトントン叩いたりし始めた。
「ちょっ!?!」叩いては壁に耳をつけたりして様子を伺っている。
「ナンかテレビの音が聞こえてるみたいだからいるみたいだよ。」
おいおいそれじゃそんな事してたら近所迷惑でしょ!
次の瞬間奈緒美ちゃんは驚く行動をとった。
「いや~やめてよぉ。」冗談だろうが、壁に向かって声を出した。
「ちょっ、ちょっと。!?!」俺が奈緒美ちゃんの方を向き見上げる。
ローアングルからまたもやチラリと奈緒美ちゃんの赤パンティが覗く。

「さっきから田中君、私のパンツ見てるでしょ!?」
俺のドキドキはMAXになった。
「いっ、うにゃ?!」訳のわからない声で返事する俺。
あまりにも図星だったため何も返答出来ない。
すると奈緒美ちゃんは俺の耳元に近寄り小声で
「隣の女の子、田中君が女を連れ込んでると思うかもね。」と囁いた。
俺の心は少しずつ壊れていくようだった。
「でも、な、奈緒美ちゃん彼氏居るんだもんなぁ。」
そう言うと奈緒美ちゃんは
「でも、田中君も好きなの・・・」
そう言って俺の耳にキスしてきた。
次の瞬間俺の唇は奈緒美ちゃんの唇に吸い寄せられた。
・・・・・・・・・完全に俺の理性は吹っ飛んだ・・・・・・・・・
俺は夢中で奈緒美ちゃんの唇を貪る。
部屋にピチャ、ピチャ、プチュッとキスの音が響く。
頭がキーンと真っ白になっていくようだった。
俺は奈緒美ちゃんをベットに押し倒し、さらにキスを続けた。
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話はもっぱら奈緒美ちゃんの学校や友達の話だった。
俺は「うん、うん」と頷いてはいたがあまり話は耳に入ってこなかった。
体が楽になるにつれ、先程の赤パンティが頭の中をグルグルと回り始めた。
「ここ狭いけど、壁も薄そうだね。」
「だと思う、夜静かになって寝る時に
隣の部屋の電話の話し声とか聞こえる事とかあるもんな・・・」
「Hなんかしてたら一発でばれちゃうかもね。」
「えっ!?!」
俺のドキドキがさらに高まる。
「聞こえたこと無い?」
「それは無いけど・・・」
「お隣は?」
「多分女の子だったと思う。殆ど見たこと無いけど・・・」
「今居るかな?」
「さぁ・・・」
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俺が奈緒美ちゃんの方を振り返るとそこに
奈緒美ちゃんが座っていたわけだが、ミニを履いていたため、
デルタ地帯のパンティが丸見えだった。
赤のパンティだったことは今でも覚えている。
俺も胸はさらにドキドキを増した。「うん、食べるよ。」
とは振り返り際に返事したもののデルタを凝視してしまい、
無言になっている俺。
「大丈夫?!なんか顔赤くなってきてるみたいだよ。」
彼女の言葉にさらに顔が赤らんでしまったように思えた。
俺の頭の中は『赤パンツ、赤パンツ』がグルグル回っていた。
彼女の勧めで少し休み、水を飲んでからシチューを頂いた。
味は正直普通だったが、一生懸命作ってくれたのが嬉しくて
何度も感謝の言葉を口にした。
体も少し楽になったので起きてベットに腰掛け、
背中を壁に着く格好で二人並んで座って話し始めた。
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駅に着いたら迎えに行く約束になっていたが、
奈緒美ちゃんは駅からタクシーで来てくれた。
『お金持ちは違うねぇ・・・』そう心の中で思った。
シルクの白いシャツにミニスカート、
そのスタイルに少しだけ胸がドキッとした。
俺の独房のような狭い部屋に入ると彼女は開口一番
「狭っ、この一部屋だけ?!」俺は少し凹む、
しかし「この部屋だったら常に密着状態かもね・・・」
という彼女の言葉にさらに胸がドキッとした。
料理は必ずしも手際がいいとは言えず
ガッチャン、ゴッチャンやっている感じだった。
だが、始まると何も言わず真剣に料理している姿に好感が持てた。
俺は実際まだ熱があったのでその間は横になっていた。
1時間半ほど経ったか、「やっと終わったぁ。」
その声でうたた寝状態から目が覚めた。
「ねぇ調子どう?シチュー食べれる?」
そう言って奈緒美ちゃんは俺の枕元に座ってきた。
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俺の方からは電話を掛ける事はなかった。
何しろどう話していいのかも分からず、
また特に用事も無い状態で電話を掛けても
会話が続かないと思ったからだ。
数週間後に俺の家の電話が鳴った・・・
奈緒美ちゃんからだった。
だが間の悪いことに俺は風邪を引いて寝込んでいた。
「じゃあ、私がお見舞いがてら看病しに行ってあげるよ。何か食べたいものある?」
正直2日ほどまともに食べていなかった俺は素直に嬉しかった。
その時点では疾しい気持など全くなく即決で彼女の提案を受け入れた。
「クリームシチューが食べたい・・・」弱々しく俺が言うと
「じゃあ、明日授業も何も予定が無いから行ってあげるよ」そう言ってくれた。
風邪引きで熱もあった俺だったが何だか嬉しい気持ちになった。
翌日は朝起き、少し部屋を掃除してシャワーを浴び彼女からの連絡を待った。
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当時俺は高校を卒業して大学に入って1人暮らしを始めたばかり。
卒業時に別の高校の知り合いだった女の子と
初体験をしたばかりのズブの素人に近い状態だった。
3つ隣の市に仲のよかった従兄の3つ上の兄ちゃんがいて
しょっちゅうつるんで遊んでいた。
ある日兄ちゃんの家に遊びに行くと見慣れない女の子が遊びに来ていた。
女の子は兄ちゃんの大学の同級生(俺も知っていて何度か飲んでた)
の妹で名前を奈緒美ちゃんといった。

奈緒美ちゃんもその年の春高校を卒業し
従兄の兄ちゃんが通っていた近所の女子大に入学してきていた。
ある地方の有名な上場企業のお嬢様で
当然の如くそれに見合った彼氏もいた。
車持ちでマンション暮らし、
バイク乗りで極小のワンルームマンション暮らしの
俺とは天と地ほどの差があった。
当時男子校を卒業したばかりの俺は
女の子の扱いにも慣れておらず、
チェリーは卒業していたもののほぼそれに近い状態だった。
ただ、高校の時からバンドなんぞをやったりして
髪も染めたり色々やっていたので当時としては奇抜なスタイルだった。
ちなみに身長は181cm。そんな俺に奈緒美ちゃんは興味を持ってくれたらしく、
その日のうちに電話番号を交換した。
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熟は片方の乳首を愛撫しながら、空いてる乳首を舐め始めた。
俺も絶頂感が、込み上げてきたので下から突き上げ始めた。
熟の腰の動きは止まり乳首を舐める舌の動きが激しくなる。
俺「あ~逝きそう…」
熟『うん』
俺「出すよ」
熟『うん』
俺「あッ、逝くッ」俺は熟の中に愛液を放出し、
熟は俺の体にしがみついてきた。俺のものがビクビクと脈を打ち、
熟のアソコはヒクヒクと俺のものを締め付けている。
熟『良かった?』の問いに俺はキスで答えた。
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熟『そんな事どうでもいいでしょう。気になる?』
俺「凄く気になる」熟は俺の体に跨がりながら
熟『今はくんだけの…もぅ…いいでしょう?…
変なことばっかり聞かないの。んッ、ん~ッ』
熟の中に俺のが、ゆっくり入っていった。
熟『んッ、んッ、んッ』熟の腰の動きと同じように声が漏れる。
同時にクチュ、クチュと熟のアソコからは淫らな音もし始めた。
熟『あン、いやッ、恥ずかしい…』
そう言いながらも腰を動かし続け、
熟は俺の体に覆い被さるようになり、乳首を舐めてきた。
俺は熟のお尻に手を回し、熟の腰の動きをさらに促した。
暫くすると体を起こし露になったアソコの茂みに
手を伸ばし少し大きくなった敏感な部分を指先で触ると
熟『あン』熟の体がビクッと反応した。さらに指を早く動かせると
熟『ダメ』と俺の動きを止め
熟『また逝っちゃうじゃない』
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俺「汚いよ」熟は口から俺のを抜き握った手を上下に動かしながら
熟『だって私のだもん、全然汚くないよ』再び口にくわえた。
喉の奥まで入れ、先の裏側を舌で舐める行為が繰り返され、
俺のは段々とフルな状態まで復活した。
熟『ふッふッ、大きくなってきた』
俺のを見上げるようにして裏筋を舌先で
下から舐め先だけをくわえると舌をグルグル回し、奥までくわえる。
すると、熟の眉間にシワが入る。苦しそうな顔になるのを見て
熟『旦那のも、そうやって奥までくわえるの?』熟は首を左右に振り
熟『そんなの、しないよ~。だってくんの大っきいから…』
俺「俺のって大きいの?」熟は俺のをゆっくり上下に動かせながら
熟『私もそんなに知らないけど旦那のより大きいよ』
俺「そんなにって…今までの経験人数は?」
どうしても熟の過去が気になり聞いてみた。
熟『ん~旦那とくんの2人』
俺「嘘だ…」
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俺は腰の動きを早めた。熟は目を閉じたまま
熟『ダメェ~またイッちゃうダメ、ダメ、ダメェ~ン』
腰をビクビクさせて熟は2回目の絶頂を向かえ、
俺の体に覆い被さってきた。
熟は俺の乳首を見ながら指で弄んでいた。
熟『ごめん…私ばっかり気持ち良くなっちゃって…』
パッと顔を上げ、俺の顔を見て
熟『呆れてるでしょう?』
俺「ちょっとだけね」
熟『ごめん』
俺「逝き過ぎだよ。俺を気持ち良くして、
逝かせてくれるんじゃなかったっけ?」
熟『だから、ごめんって』
俺「こんなんじゃ、旦那も面白くないだろうなぁ」
熟『なに、それ?旦那とは、たまにしか逝かないよ』
俺のものは、熟のアソコの中でどんどん萎えていった。
俺「今度は絶対、気持ち良くしてよね」不機嫌そうに言うと
熟『うん、ごめんね』熟は体を下にずらし、
萎えて抜けてしまった俺のを口に含んだ。
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熟は、目を閉じ俺の乳首を触りながら、静かに腰を前後に動かしている。
下から眺める熟の裸体は神秘的に見えた。
下から突き上げたくなり熟の乳房を両手で揉みながら、
下から腰を突き上げてみた。
熟『うッ』俺の乳首を愛撫していた手は熟の下っ腹に当てられ
熟『奥まで届いて、痛~い』熟は倒れ掛かかり俺の耳や首筋を舐めてきた。
耳元で熟の息遣いが聞こえる、俺の顔の周りをはい回る舌先。
乳首を吸いながら器用に腰を動かせる熟の腰を掴み、
今度はゆっくりと腰を突き上げる。
熟『んッ…んッ…』突き上げる度に声が漏れる熟は体を起こし片手で俺の乳首、
余った手で俺の袋を優しく揉み始めた。
熟『ねぇ…気持ちいい?』髪をかき上げ、悩ましい顔で俺見ながら
熟『一杯、出して』と熟は腰の動きを早くしてきた。
熟『んッんッんッ、逝きそう…』
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俺の腰がゆっくり動いたり、早く動いたり、
熟の喘ぐ声はそれに連動していました。
熟『はぁ~逝きそう…』俺の乳首への愛撫を止め、
右手は俺のお尻、左手は俺の首に巻き付け
俺の腰に自分の腰を擦り付けるようにして
熟『あッ、ダメ。ダメ、ダメ、イク、イク、イク~ン』腰をビクビクさせ、
首に巻かれた腕に力が入り熟は逝きました。
息が整うまで俺も腰を動かさず、熟に体を預けていました。
熟『うふッ、気持ち良かった』恥ずかしそうに前髪を触る仕草に
俺「可愛い」
熟『バカ。くん、まだ逝ってないんでしょ?今度は私が逝かせてあげる』
そう言った熟に従い俺は仰向けに寝ると
俺に跨がり、キスしながら俺のものを握ってきた。
熟『凄い元気。まだ固いね』そう言うと、ゆっくりと熟は腰を落とした。
今までと違い、なぜか冷静になっていた俺に再び熟の温もりと、
あの何とも表現出来ない感触が俺のものから伝わってきた。
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熟『あぁ~痛~い』顔を枕に押し付けて太ももをピクピクさせて
我慢している熟の姿に俺は指を抜き
俺「ねぇ、経験あるでしょう?」熟は仰向けになり
熟『昔、旦那が興味があったみたいで何回か指を入れられたけど、
痛くて耐えられなくて途中で止めてもらったよ』
俺「ちょっと挑戦してみない?」
熟『無理、無理。止めてッ。もぅ変態みたいなことは止めて。
普通にして』熟は体を起こし俺に抱きつくと同時に俺のものを握ってきた。
熟『ねぇ…入れて…』ただ俯いていただけなのか、
俺のものを見ていたのか分からないが熟は脚を広げ、俺はアソコへ指を這わせた。
熟『んッ~ッ。』俯いたまま感じ初め、熟は俺の首に腕を巻き付け、
同時に倒れた。キスしてきた熟のアソコへ俺のものを近付けると
グチョグチョに濡れてるアソコへ吸い込まれるようにあ、入っていった。
熟『あッ、固~い』熟はそう言いながら俺の両乳首を刺激してきた。
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俺「だから、どっち?」熟に俺のものが出入りする度にニチャ、ネチャと音がし、
俺は熟の白い愛液を指に取ると熟の後ろの密壺へ塗った。
熟『ダメ!そこはイヤよ!』俺の方を振り返り、今までにない強い口調で言ってきた。
俺「どっちか言ってよ。じゃないと指入れるよ」熟の密壺の周りを指で触ると
熟『ん~ッ、あッあッ…くん』
俺「本当?」
熟『本当よ。信じて』後ろの密壺には今まで興味が全く無かったのだが、
イタズラ半分で人差し指を密壺にねじ込むようにしてみた。
熟『あ~やだ、やだ、お願い。信じて』熟は腕で支えられくなり、
頭を枕につけた。先程の格好より密壺がよく見えるようになった。
俺「ほぉ~ら、指が入ってく」
熟『イヤ、イヤ。痛~い』指の第1関節まで入ったところで
俺「もっと入りそう。さん、こっちって経験あるの?」
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